恥ずかしい

あそこの毛に白髪を見つけたときはすごいショックでした((+_+)) なんか急に10歳以上老けた感じしました。

あそこ,白髪

最初は1本見つけたから抜こうとしたら意外に痛かったので見えないように短くカットしたんです。でもね、数週間後新たに2本白髪を発見!
また根元から切りましたけど、今度はそれが伸びてくるとチクチクかゆくなるんですよね( ;∀;)
それからです、白髪って一気に増えてきます…
私は34歳、髪の毛には30歳前から白髪はあったので染めてたんですけど、まさかあそこの毛も白髪になるとは思ってなかったので衝撃でしたね。
でもよく考えたら体毛だから髪の毛が白髪になれば鼻毛もあそこの毛も白髪になるのは当たり前ですよね。

 

気付いた時にはあそこの毛が20本以上白髪になってたので、抜くとかカットとかではきりがないので染めることにしました。
もちろん陰毛白髪染めなんて売っているわけなくて、いつも使っていた市販白髪染めを使いましたが、バッチリ染まりましたよ♪

 

→これ使いました。

 

 

無添加で手で染められるくらい刺激ないし、ヘアカラートリートメント感覚で使える白髪染めです。
それでも最初は大丈夫かなーと思って試しにアソコの毛の恥のほうお風呂で染めてみたんだけど、一回目で赤茶色に。
次の日また染めてこげ茶に3日続けて染めて見事に黒に染まりましたよ。
これはいける♪ということで、真正面から見えるデルタゾーンをお風呂で染めたけど、まったく白髪だってわからないくらいになりました(#^.^#)
無添加だからってさすがに奥のほう染めたら、もしかしてかぶれて痒くなってそれこそ婦人科直行になるので見える範囲を染めてます。
これなら旦那との夜の営みの時でも温泉も堂々といけますしね。
そして何といっても子宮がん検診とかの時にも余裕で見せることもできます。
あの婦人科の健診って明るいところでモロに見られますから、あそこの毛が白髪とかは超恥ずかしいですよ!

 

一応、下に市販の無添加白髪染めを載せておきますね。
くれぐれも奥のほうのデリケートゾーンまで使わないほうがいいと思いますよ。
私はそこまでやったことないですし…

利尻ヘアカラー

利尻ヘアカラートリートメント
私が使っているのがこの利尻です。髪の毛の白髪染めとしてずっと使ってましたよ。きれいに染まるので美容院にはいかなくなりましたね。利尻昆布成分で毛がつやつやになるので癖になるんですよね。
1本持っておくと髪の毛にも使えるし陰毛にも使えるしね。すごい重宝してます。

 

→利尻ヘアカラーの公式通販サイトはこちら

 

玉髪(たまぐし)



こちらも手で使えるトリートメントタイプの白髪染めです。私はまだ使ったことないけど評判は良いですよね。
1本注文でも送料無料で染まらなかったら全額返金保証という太っ腹なところも人気なのでしょう。
8種類の天然成分配合でしっかりむらなく染まるようですよ。

 

→玉髪の公式通販サイトはこちら

 

LPLP(ルプルプ)



コスパという面で見れば一番安いのでおすすめではありますが、私は使ったことありますが同じ成分の利尻昆布使っている利尻のほうが染まりますね。ただ安いからねー安くてもそこまでバッチリと黒く染まらなくてもいいやってひとはいいかも。

 

→ルプルプの公式通販サイトはこちら

 

 

染めるより抜く?

友達と前にあそこの毛が白くなったらどうするのか?って話になった時に、抜くに決まっているというような話題になりました。
抜く???痛いに決まっていると思うけどね。
抜くのだったら短くカットするほうが良いと思うけどね。
アンダーヘアって毛が太くて硬いですよね?髪の毛に比べると。

 

あの毛を抜くのはよほど痛いですよ?たぶん。抜いたことはないけれども。
そして毛が太いので毛穴もそれなりに大きいと思うので、そこからばい菌が入って化膿したり、埋もれ毛になったりすることも考えられますよね?
化膿なんかしたらそれこそ大変なことになりますよね。
カットするのも伸びてくるとチクチクして来ると思うので、やっぱり白髪染めで染めるのが一番楽なような気がします。

産後から極端に白くなった。

私の髪の毛の悩みは白髪と髪の乾燥です。
白髪は若いころから気になっていましたが、30代からはカラーリングしないと目立つので髪によくないとは思いながらも続けています。
カラーリングの髪への負担により感想もあるのですが、出産をしてからさらに髪の傷みや乾燥が気になるようになりました。
もともと髪の量も多くストレートなのですが、全体的にまとまりが悪くなり手触りもパサついている感じです。
若いとき髪の量も豊富でさらっとしてまとまりもよかったので、とても今髪の質が変化したことを感じています。
ヘアケア製品も髪の乾燥や白髪に伴い変化してきました。
頭皮にも髪にも優しく保湿成分があるようなノンシリコンタイプや、洗い流さないヘアオイルタイプの商品で髪のダメージを減らすようにしています。
ヘアカラー製品もシャンプーのように洗う旅に染まっていくような自然素材のものを使い保護はしています。
でもそのせいでヘアケア製品へのコストも上がりました。
髪質の変化はなかなか大変だなと思います。